<< ガンと寄生虫 ハルダクラーク 2 | main | アメリカ経済の破たんは茶番〜ちょっと独り言 >>

スポンサーサイト

  • 2009.12.15 Tuesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


ガンと寄生虫 ハルダクラーク 3

●わたしは、ハルダクラーク女史の見つけた「寄生虫がガン(病気)の原因」という事に納得していますが、この内容はあくまでも、自己責任で、お願いします。


ハーブでガンの完全治癒
ハルダ・R・クラーク=著
大原和夫=訳 より 以下引用


寄生虫を追放し、ガンを治癒する

次の三つをしなければなりません。

1、腸内吸虫を全て駆除すること
2、プロピルアルコールを体内に侵入させないこと
3、ガンから回復するために、重金属や毒素など体内から駆逐すること


寄生虫駆除には以下の3つのハーブ(薬草)が必要(必須)です。
必ず3つ一緒に使う事。

急いでいるなら、手に入ったものから摂取してください。

・黒クルミの外殻のチンキ
・ニガヨモギ
・クローブ(チョウジ/丁字の実)

●黒クルミ(黒ぐるみ)のチンキ
緑の外殻をアルコールなどで抽出されたチンキ剤。薄いグリーン色です。
黒い色をしたものは有効ではありません。
 30ccのボトル1本(1オンス分)

●ニガヨモギ
殺虫効果があるのは、アルテメシア・アブシンチウムだけです。
もし庭にアルテメシア・アブシンチウム(ニガヨモギ)を植えているなら、最盛期に葉を摘んで、乾燥させたものが駆虫剤となります。とても苦い。
ニガヨモギが入った市販のカプセルもあります。
 ニガヨモギ混合カプセル80個の入ったボトル2つ
 または、二分の一カップのニガヨモギの葉

●クローブ
全粒のものを買い、細かく砕いてください。吸収をよくするためです。
店で買った粉末クローブは、駆虫物質が蒸発しています。
カプセルに詰める場合は、00か、0サイズのカプセルで。
クローブは寄生虫の卵を殺す働きがあります。
 粉末にされたばかりのクローブが100カプセル入った瓶
 または、三分の一カップ分のクローブの粉末


その他に、オルニチンとアルギニンを取る事も勧めています。
寄生虫の代謝物のアンモニアが体内に大量に放出され、特に脳に害を及ぼすそうです。夜間には不眠症、昼間は不安神経症の発作など。
アンモニア減少作用があります。


代替療法
これらの3つのハーブが手に入らなくても、以下に挙げるハーブが腸内吸虫を殺す作用を持っていると、私は信じています。(ハルダクラーク)

赤クローバーの花(1回2カプセル、一日三回)
ポー・ドアルコ(1回2カプセル、一日三回)
ビタミンC(一日10g以上)
レアトリル(ハーブ、指示に従って服用する事)
カフグラスのジュース(家庭で育てたもの、市販のものは無益)
ぶどうとブドウジュース(家庭でジュースにしたもの、肉を一緒に取らない事)
エキナシア(1回2カプセル、一日三回)
代謝酵素(指示に従って取る事)
自然食



治癒への道

(オルニチン、アルギニンは無しでもOK)

第一夜、就寝前にオルニチンを2錠(1錠500mg)
第二夜、就寝前オルニチン4錠
第三夜、就寝前オルニチン6錠
その後は快眠できるようになるまで4〜6錠を飲む

よく眠れるようになったら、一度オルニチンをやめて、なしでも眠れるか確認する。まだ必要ならば服用を再開。オルニチンに習慣性は無し。
オルニチンは活性化作用があるので、翌日エネルギッシュになるかもしれません。
その場合には、翌朝アルギニンを飲む必要はありません。
起床後の午前中に疲労を感じるようなら、アルギニンを起床時に1錠(500mg)のんでください。少しイライラ感が出るかもしれません。その場合はアルギニンの服用をやめた方がよいでしょう。

上記のハーブが、他の薬品と競合して薬害を起こす事はありません。
しかたがって、医師やセラピストが行っている処置を中断する必要はありません。


寄生虫駆除プログラム

●黒クルミ外殻のチンキ(水などに入れて、食前や空腹時に飲む)
1日目 1回に1滴ずつ、一日4回
2日目 1回2滴ずつ、一日4回
3日目 1回3滴ずつ、一日4回
4日目 1回4滴ずつ、一日4回
このやり方で、1回に20滴を一日4回飲む事になるまで、量を増やしていきます。
このペースで、5日目には腸内虫は死ぬ事になります。

その後の三ヶ月間は、一日一回だけ20滴を飲むようにします。
途中で中断してしまったら、中断した時の量から再開します。


●ニガヨモギ混合カプセル(水で飲む)
1日目 夕食前に1カプセル
2日目 夕食前に2カプセル
3日目 夕食前に3カプセル
この方法で、14日まで飲む量を1カプセルずつ増やしていく。
(一度に全カプセル飲んでもよいし、数カプセルずつ一日に2、3回分けて飲んでもよい。)
その後2日間、14カプセルを服用してください。
第6日目までは中断しなければ、寄生虫が死んだ事が分かるでしょう。
胃が過敏な人は、2日かけて量を増やしてもよい。1日6カプセルになった6日目辺りで、その後の増量のペースを選択してください。

その後は、例えば月・木曜日というように、一週間に2回、14カプセルを継続的に飲んでください。


●クローブ(00サイズまたは、0サイズのカプセルに粉末を満たす)
1日目 一日三回、食前1カプセル
2日目 一日三回、食前2カプセル
3日目〜10日目 一日三回、食前3カプセル
11日目以降は、三ヶ月にわたって、一日一回3カプセルを服用してください。

その後は一週間に2回、3カプセル飲んでください。 


3つのハーブの「その後は―」というところは、
「無寄生虫状態維持プログラム」で、寄生虫駆除をした後の再発を防ぐためのものです。
無寄生虫状態維持プログラム中に、ハーブを飲んだ後、気分が悪くなったり何らかの症状が出た場合は、体内に潜んでいたなにかをハーブで殺したということです。
その場合は、3日間大量服用プログラムをしてください、

大量服用プログラム
年に2回、3〜5日間連続で服用してください。
1、黒クルミ 空腹時1日2回、一回30滴
2、ニガヨモギ 空腹時1日1回14カプセル
3、クローブ 空腹時1日1回3カプセル

これだけの量のハーブを服用しても副作用はありません。


---引用終わり


これらは成人の量です。
子供やペットは違う量です。また時間があった時に書きます。。。

ここまで読んでくださりありがとうございました。


JUGEMテーマ:健康



スポンサーサイト

  • 2009.12.15 Tuesday
  • -
  • 16:45
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< March 2017 >>
sponsored links
ブログパーツ


おすすめ
selected entries
categories
archives
recent trackback
recommend
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM